飯田市鈴加町の「すきがら医院」|内科 飯田駅より徒歩5分

TEL.0265-53-1000

〒395-0084
長野県飯田市鈴加町1-24

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若草

老年医学を専門とし、脂質異常症などを中心に診療。
医療と介護をICTでつなぎ、両面から健康をケア。

お知らせ

新型コロナウイルスに関する
当院からのお知らせ

<ご来院の患者さまへのお願い>
当院は、新型コロナウイルス感染症の「診療・検査医療機関」として指定されています。
当院では新型コロナウイルス感染症対策として、来院時には必ず手指の消毒・マスクの着用をお願いしております。
診察前に検温をお願いする場合がございます。ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

風邪症状(のどの痛み、咳、発熱など)がある方は、受診される前にまずはお電話いただくよう、お願いします。
通常の診察でご来院の方とは別の出入り口・別の診察室をご案内いたします。
院内の状況によっては、お車で待機していただく場合もありますので、ご了承ください。
(※お薬については、診察終了後、薬局からお車まで届けていただくことが可能となっております。)
通常の診察でご来院の方とは別の導線で診察室をご案内いたします。
院内の状況によってはお車で待機していただく場合もありますので、ご了承ください。
感染拡大防止に皆さまのご理解とご協力の程よろしくお願いします。

<当院での感染予防の取り組み>
※当院は日本医師会による『感染防止対策実施医療機関 みんなで安心マーク』を取得しています。

  • 発熱患者さまと通常診察の患者さまとの接触の削減
  • 椅子・手すり・ベッド・トイレなどの消毒。トイレ等の手洗いは自動センサーを採用
  • 受付カウンター・発熱外来診察室にアクリル板を設置、院内の換気
  • スタッフの手指消毒およびマスク着用の徹底
  • 院内各所に、アルコール手指消毒液(自動ディスペンサー)を設置
  • 玄関に非接触式AIサーモカメラを設置し体温を自動測定(体温はプリンターで印刷)

<当院で実施可能な検査>

  1. PCR検査(新型コロナウイルス):検査センター紹介(当日中に結果判明)または 外注
  2. 抗原定量検査(新型コロナウイルスおよびインフルエンザ):検査センター または 外注
  3. 抗原定性検査(新型コロナウイルスおよびインフルエンザ):院内で採取

すきがら医院の4つの特徴

01
老年医学に力を入れてきた院長が、生活習慣病など内科全般を診療。
02
医療ICTシステムを活用し、市内の医療機関や介護施設と連携を確立。
03
強化型在宅療養支援診療所として、近隣の診療所・病院と連携しています。
04
飯田駅より徒歩5分。駐車場あり。ご都合に合わせて来院しやすい環境です。

医師紹介

院長 建石 徹

老年医学を専門とし、動脈硬化や脂質異常症を中心に内科学全般にわたり対応しています。また、ご高齢の方の診療には、地域の介護施設などとの連携が不可欠と考え、医療ICTを通じて多職種の連携・情報共有に力を入れ、地域全体で皆さまの健康を守っていけるよう尽力しています。

診療に際しては、家庭環境などにも細やかに配慮した治療を提案する方針です。「患者さまもご家族も、末長く幸せに暮らしていただきたい」という思いを込めて、日々の診療に努めてまいります。

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医院案内

緑
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すきがら医院

〒395-0084
長野県飯田市鈴加町1-24
TEL.0265-53-1000
FAX.0265-53-1001

 
8:30~12:30 × ×
15:00~19:00 × ×

休診:木曜・日曜・祝祭日
※臨時休診に、ご注意願います。

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交通案内

最寄駅 JR飯田線 飯田駅から徒歩5分
住所 〒395-0084
長野県飯田市鈴加町1-24
駐車場 あり
電話番号 0265-53-1000
FAX番号 0265-53-1001
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院長の想い

近所の知人のような間柄で、親しみを込めた診療を大切にしています

当院では、患者さまのご意向を尊重し、生活環境にも配慮した治療方法を選択する方針です。お年寄りの診療は、医療従事者だけでは成り立ちません。そのため、地域の調剤薬局、介護施設、ケアマネージャーなど、他職種・多職種の方々とも情報を共有し、力を合わせて患者さまをサポートできるよう力を注いでいます。

地域には、ひとり暮らしの高齢者や、老老介護の家庭もあります。そのため、休診日や診療時間外に困ったことが起きた時、すぐに連絡がとれるよう、留守電を設定しています。なお、訪問診療中の患者さまや緊急性を要する可能性のある患者さまには、事前に携帯電話の番号をご案内するなど、24時間対応できる体制をとっています。治療に際しては、フランクなコミュニケーションを大切にし、患者さまが何に不安を感じているのかを丁寧に察し、一緒に病気と向き合っていきたいと考えています。

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